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ストローク 中級編 vol.1

Blogを見ていたら、過去に投稿した記事と少し似ているサイトがあったので紹介します。

動画でテニスが上達するテニスストリーム

【動画レッスン】吉田友佳のフォアハンド

過去記事
ストロークのコントロールにつきまして、過去記事においてどこを基準に球を打つかの
話をしましたが、上記blogにおいて

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
記事抜粋

深さのコントロールも、直接打ちたいところを狙おうとすると難しくなります。頭の中で、
もっと手前に壁をイメージし、どの高さにぶつければどの深さに着弾するかをイメージ
しながら打つとよいでしょう。ボレーヤーを相手にして、軌道の高さを意識する練習を
してみてください。相手の胸元に打てば深いボール、腰の高さに打てば浅いボールを、
うまく打ち分けられるようになります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

大変わかりやすくて、参考になります。
この高さの打ち分ける方法に、是非前回の記事
フォアハンド 初級編vol.1 
を応用してみてください。

さて左右の打ち分けに関して、少し書きたいと思います。
ストロークも打ち方によって球筋を変えることができますが、打ち方をあまり変更しない
時においての左右のコントロールの仕方を考えます。

daten

ボールがストレートに来た際に、打点が前にいけばクロスに、逆に打点が後ろにいけば
逆クロスになる。はじめは、これだけを意識します。

そしてリズムとして、

ストレートのときは「トン トーン」
クロスのときは  「トッ トーン」
逆クロスのときは 「トン ントーン」

※擬音は自分のイメージしやすく適当に。

のようにイメージしてスイングします。このリズム、タイミングを変更するだけで左右に
コントロールすることを覚えると便利です。

このコントロールの仕方、リズムの変え方を習得しやすいのは、バックサイドからの
逆クロスとストレートを交互に打ち分ける練習が、わかりやすいです。リズムを
遅らせるほうが体感しやすいです。

是非お試しを。
ストローク | 投稿者 ルコント 19:00 | コメント(0)| トラックバック(0)
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